(注)受講前にこちらをご確認ください
(こちらの病歴診断書に当てはまるものがある方は一度スタッフまでお問い合わせ下さい。)

○鼻(副鼻腔)のトラブル○耳(難聴・中耳炎等)のトラブル○息切れや喘息○肺炎○自然気胸○肋膜炎○そのほか呼吸器系のトラブル ○糖尿病○不整脈○高・低血圧○狭心症○そのほか循環器系のトラブル○心臓障害○胃腸障害○肝臓障害○偏頭痛・めまい・失神○神経過敏○てんかん○アルコール中毒○閉所・高所恐怖症 ○薬品の常用○神経障害○麻薬の使用○妊娠されている方
○最近(1ヶ月以内)手術を受けられた方、病気をされた方
○未成年者の方は保護者の署名が必要となりますので事前にこちらよりFAXにて申し込み用紙を送らせていただきます。

注)飛行機へ搭乗される日は基本的にダイビングは出来ません。ダイビングのご予定を立てる際はご確認ください。

「ダイバーじゃない方でも受けることの出来るファーストエイドの講習です」『ダイバーなら是非知っておきたい、いつでも、どこでも使えるファーストエイド』
「PADI・EFR(エマージェンシー・ファースト・レスポンス)コースでは講習内容が1次ケア、2次ケアに分かれており1次ケア(CPR)では
生命にかかわる緊急時のための緊急ケアをカバーするものです。知識開発とスキル開発、現実的なシナリオ練習を通して万が一の際に「まず何をすればよいか?」を身につけ、躊躇することなく手がさしのべられるように学習します。2次ケア(ファースト・エイド)では即座に生命にかかわらないケガや病気、あるいは地元のEMS(救急隊)が到着するのに時間がかかるか、利用できない場合を扱うものです。知識開発とスキル開発、現実的なシナリオ練習を通して二次ケアと適切なファースト・エイドに焦点を当てて学習します。


コース料金  ¥30,000−

☆コース料金には通常のEFR講習で必要なものはすべて含まれていますのでご安心ください。

☆料金に含まれるのも
(講習料・テキスト代)

☆料金に含まれないもの
(昼食代)
(テキストを自宅へ発送する際は送料として別途¥500−かかります)
●受講資格: 誰でも受けられます
●講習内容: 1次ケア
現場の評価
バリアの使用
一次評価
CPR(心肺蘇生法)
気道閉塞で意識がある/ない成人への対応
ひどい出血の管理
ショックの管理
背骨の傷害の管理
AED(自動体外式除細動器)の使用方法のオリエンテーション(オプション)
緊急時における酸素の使用方法のオリエンテーション(オプション)
2次ケア
ケガの評価
病気の評価
包帯の使用方法
骨折や脱臼のときのための副木の使用方法
●料金に含まれるもの 講習料・テキスト代
●料金に含まれないもの ・昼食代
●コース習得後: CPR(心肺蘇生法)や応急手当を含み、緊急時に迅速で最善の行動がとれるようになる

ノンダイバーでも受けられるコースです。そしてダイバーなら知っておきたいどこでも使えるファーストエイド!!
“あいぷま”よりPADIスクーバダイビング・ライセンスコースのご紹介

スクーバダイバーコース
オープンウォーター
ダイバーコース
アドバンスオープンウォーター
ダイバーコース
各種スペシャリティコース
エマージェンシー・
ファーストレスポンス(EFR)
レスキュー
ダイバーコース
ダイブマスターコース TOPページへ戻る